Apple Musicに対応
1ヶ月間 無料アップデート
- 自動更新(いつでも解約可)月間ライセンスは自動更新です。
毎月の更新日に自動で課金されます。
キャンセルをご希望の場合は、
次回更新日前までいつでも停止できます。
Apple Musicに対応
永久無料アップデート
追加料金なし(一括払い)
長く使うなら一番シンプル
一度の購入でずっと使えます
※迷ったときに選ばれることの多いプランです。
Apple Musicに対応
1年間 無料アップデート
- 自動更新(いつでも解約可)年間ライセンスは自動更新です。
毎年の更新日に自動で課金されます。
キャンセルをご希望の場合は、
次回更新日前までいつでも停止できます。
お支払い・ご利用開始までの流れ
プランを選択して決済
ご希望の支払い方法で安全に決済を完了させます。
ライセンスキーの受取
決済完了後、数分以内にご登録のメールアドレスにライセンス情報が届きます。
製品登録して開始
TuneFabを起動し、「ライセンスでサインイン」から製品を登録します。
※ ライセンス・ご注文情報は、決済時に入力されたメールアドレス宛てへ送信されます。
※ TuneFabアカウントにサインインして購入された場合、決済完了後すぐに自動で有効化されます。別途お手続きは不要です。
安心してご利用いただくために
ご購入からご利用開始、その後のサポートまで,安心してお使い
いただける環境を整えています。
よくあるご質問
ご利用期間に合わせて選べます。Apple Music用に製品版を落ち着いて使いたい方には、更新タイミングを気にせず使いやすい永久ライセンスがよく選ばれています。まず一定期間から始めたい場合は、月間または年間ライセンスから選ぶこともできます。
Apple Musicのみを使う予定なら、Pro版で十分です。今後他の配信サービスも使う可能性がある場合は、All-in-Oneの詳細も見てから決めると選びやすくなります(Apple Musicを含めた9種のサービスが対応:詳細を確認 >)。
1ライセンスは同時に1台のPCでご利用いただけます。別のPCで利用する場合は、新しいPCで「ライセンスでサインイン」することで、利用端末が切り替わります。
端末の確認・管理が必要な場合は、アカウントセンターの「サブスクリプション」→「デバイスの管理」から状況の確認やリセットが可能です。
製品版をご購入いただくと、決済完了後に注文詳細(ライセンス情報)が、購入時に記入したメールアドレスへ発行されます。
ソフト起動後、画面右上のアカウントアイコンから
「サインイン」 → 「ライセンスでサインイン」を選択し、ライセンスキーを登録することで体験版から製品版へ切り替わります。
再インストールは不要で、作業を中断せずに続きからご利用いただけます。
※ 通常、ライセンス情報は決済完了後すぐに送信されますが、迷惑メールフォルダに振り分けられる場合があります。確認できない場合は、注文番号(決済後に表示)を添えてサポートまでお問い合わせください。確認のうえ、ライセンス情報を再送いたします。
PC の買い替え、故障、OS の再インストールなどにより利用環境が変更された場合は、注文情報およびライセンス状況を確認のうえ、必要なご案内を行っています。
移行をご希望の際は、購入時の情報をご用意のうえ、サポート までお問い合わせください。確認後、状況に応じて対応いたします。
TuneFab公式サイトでのお支払いは、SSL暗号化通信を用いて安全に処理されます。
クレジットカード情報などの決済データは適切に保護され、外部の決済サービス(Apple Payなど)にも対応しています。
安心してご購入いただけるよう、決済ページにはセキュリティ情報が明示されています。
誤って同じ製品を重複購入してしまった場合や、プランを間違えて購入された場合は、サポートまでお問い合わせください。
注文内容を確認のうえ、状況に応じて返金・交換に対応いたします。
※ お問い合わせの際は、注文番号(決済後に表示)をご用意いただくとスムーズです。
TuneFabでは、ご購入後も安心してお試しいただけるよう、最大30日間の返金保証制度を設けています。
万が一、製品がご需要に合わない場合やご満足いただけない場合には、返金ポリシーに基づいて対応いたします。
返金の対象条件や手続きの詳細については、返金ポリシーをご確認ください。
TuneFabで、音楽との付き合い方はこう変わります
何度も聴いた曲も、時間をかけて整えたプレイリストも、その場限りの再生で終わらせずに残していけます。いまの気分で集めた音楽も、ずっと好きでいたいアルバムも、手元のライブラリとして少しずつ積み重ねていけます。
サービス都合へ戻らなくていい
移動中や外出先、電波が気になる場所でも、いま聴きたい曲をそのまま再生しやすくなります。先に手元へ整えておけるから、聴く流れを止めずにすみます。
あとで聴けなくなる思い出にしにくい
その時期によく聴いていた一曲も、ふとまた聴きたくなるアルバムも、あとから聴き返しやすい形で残しておけば、時間がたっても、好きな音楽を自分の手元に残しておけます。
Apple
Musicのみなら、このままPro版(単品)で問題ありません。
今後ほかのサービスも使う可能性があれば、All-in-Oneの対応範囲も確認しておくと安心です。
こんな使い方が少しでもありそうなら、All-in-One も見ておくとスムーズです。
使うサービスが増えることはある
普段はApple Musicがメインでも、あとから他のサービスを使う場面が出てくることがあります。先に対応範囲を広く見ておきたいなら、All-in-Oneも候補になります。
ひとつとは限らない
普段の再生はApple Musicでも、共有リンクや他サービスのプレイリスト、外で見つけた曲が気になることはあります。音楽の入口が広がるなら、All-in-Oneの見方も変わってきます。
直したくない
今はApple Musicだけでも、今後使う範囲が広がる可能性があるなら、先にAll-in-Oneを見ておくと判断しやすくなります。必要になってから探し直すより、最初に比べておくほうがスムーズです。
